100%日記のようなもの

静岡の三島で下車する羽目に

 

昨年、静岡では三島で降りる羽目になりました。

 

新幹線で時間帯が遅めであったから、知らず知らず乗車していて、三島で止まるとは思いませんでした。

 

仕方なく下車して、駅係り員にも相談していました。他にも同じように降りる羽目になったスーツのサラリーマンがおり、駅員に話していたりしました。

 

切符で改札の外へ出て、あたりはロータリーになっていました。右側にはメジャーではないコンビニエンスストアが一軒ありました。
見える景色はビルがいくつかであり、あとは閑静なローカルです。とくに商店街などはありません。

 

その日に泊まれるような宿泊施設を探して歩いていました。5分もすれば、インターネットもできて、一泊泊まれるようなホテルがありました。
その概観や看板を見ていたら、さきほどのスーツのサラリーマンが携帯で話しながらやってきました。

 

迷うことなくそのホテルのロビーへすっと入っていきました。
そのあとを追うように、しばらくして自分も入っていきました。

 

たまに若いカップルが入っていったりしていて、かわいい女の子を連れていたから、ちょっと羨ましい感じがしました。
1階では外国人がソファにいたり、1人でインターネット端末で操作している人がいました。

 

 

 

寒暖の差には気をつけて

 

昨日は、春のようなぽかぽかした陽気で日だまりが暖かかったのに、というぼやきたくなるような日が、ちょくちょくあります。

 

きっと、最近風邪っぽいというか、鼻水がしたり喉が痛かったりするのは、そのせいでしょうか。

 

仕事をしていても、風邪のような症状をしている同僚の姿がちらほら。インフルエンザも流行っているようで友人も、二、三人罹ってしまいました。

 

この季節はいつもそんなものですが、そうはいっても大変なかんじです。ニュースでも、寒暖の差に注意するよう言っています。でも、若者(といっても、私と総年齢が違うわけじゃないですけど)は逞しい。膝上のスカートを吐いている子を見ると、他人ながら大丈夫、と言いたくなります。本当に。

 

まだ二月なので、温かい日と寒い日を繰り返して温かい春に向かうには、まだ早い。雪もまだ降りますしね。
そんなわけで、この頃よく生姜の入ったものやのど飴を口にしています。仕事柄喉が痛くて話せないのはダメージが痛すぎるので、のど飴は常備しています。

 

喉も温かくしたりしていますしね。でも、うっかり寒い格好で出かけてしまったことがあり、そのあとで風邪をひいてしまい、仕事を休むはめになってしまいました。油断大敵です。

 

まだまだ、気は抜けませんね。お互い、気をつけましょう。